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2023/02/10 (Fri)

ツイキャス

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冬の跡(弾き語り)

GVo.Fukuzoによる弾き語り配信

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DISCO

  • Single

    Mother

    2021.02.07 RELEASE / ¥ SOLD OUT

    tscjb003

    現代アーティスト日比野克彦氏の推薦によりtara jambio art projectにアーティストとして参加し、楽曲「Mother」を制作。
    環境問題を考える際、結局人間のエゴでしか解決策を考えれていない事実に違和感を感じていた関谷。
    海洋環境問題、母なる海に対する想い、真実の愛、人間のエゴなどを関谷のフィルターを通して楽曲に流し込んだ作品。
    海に精通する関谷だからこそ表現できた世界観とテーマだと自負する。
    この楽曲はその場所に行かないと聞けないという音楽の展示という新しい取り組みにチャレンジする。今後、素晴らしい映像とともに展覧会に展示予定。
    詳細は近日公開。
    2021/2/6現在

  • Single

    Wave wave wave/She/キノコの傘で

    2020.04.23 RELEASE / ¥ 1,000

    scjb002

    • Wave wave wave
    • She
    • キノコの傘で

    3ピースオルタナティブ邦ロックバンドのThe super cherry jam bandの新譜3曲がついに完成し、デジタル配信限定でリリースされた。インディーズ界でもまだまだ無名な彼らだが渾身の今作はまさに必聴である。暗い世界情勢で塞ぎ込む日々にわずかながら光を与えてくれることは間違いない。
    軽快なギターリフとうねりを生み出すベースライン、歯切れのいいド迫力のドラムが一体となり大きなウェーブを生み出す。至極のメロディーに乗せてキラキラ揺れる波の中を泳ぐように生活を送る日々の儚さを歌う。この先に何があるのか分からないがいつも夢を追いかけて欲しいという想いで書いた。「Wave wave wave」は2020年の夏を彩る最高の一曲である。
    「She」は生と死、今と過去が隣り合わせでいる事実を生き別れた恋人の物語を引用して表現している。激しさの奥に凛とした静けさと一つの揺るぎない愛が混在している何とも深い一曲である。
    疾走感で爆発する「キノコの傘で」。抽象的な歌詞がイメージをぐるぐると巡らせてくれる。とにかく、「いつかこの曇天にも日が差すよ」っていう曲。諦めなければいつか日常が戻ってくるよっていう曲だ。
     音楽はいつもみんなの側にいる。こんな時だからこそ僕たちを頼って欲しい。


    〇リリース形式:デジタル配信とライブ会場限定CD販売(CD-R)

    各サブスクリプションサービスやダウンロード販売で配信中!
    The super cherry jam bandで検索!

    ・Apple music
    https://music.apple.com/jp/album/wave-wave-wave-single/1505941409

    ・Spotify
    https://open.spotify.com/album/7iGwrbQjBebPnFYOAfbk6I

    ・Amazon music
    https://music.amazon.co.jp/albums/B086TSRD1X?ref=dm_sh_ej1jo3rhGUU4DvvaUtebVAGAN

    など


    Apple music Spotify Amazon music

  • Album

    EARTH

    2017.05.24 RELEASE / ¥ 2,000

    scjb001

    • 1.ペンで世界を振り分けて
    • 2.サクリファイス
    • 3.babyblue
    • 4.111
    • 5.rainbow
    • 6.フォグランプ
    • 7.sucure
    • 8.群青
    • 9.ミドリ
    • 10.earth

    スパチェリ1stアルバムにして、最高傑作!4年の歳月を経て遂にリリース。
    捨て曲なしの内容の濃い作品だ。
    タイトなリズムの中で心地よく溶け歪むギター。至極のメロディーラインに抽象的な歌詞を乗せ、唯一無二のボーカルが世界を作る。放たれる言葉の切れ端に想像力をかき立てられる。
    宇宙の中の地球、地球に住んでいる人。この作品は宇宙的な地球をイメージしたものではなく、その中に住む「人」について描かれた作品である。
    人の中に生まれた絶望から希望に向かおうともがきながら光を見つけだそうとしている楽曲が多数を占める。
    オブラートに包まれた楽曲の中に希望の光を見つけ出して欲しい。



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